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【終了】まるで果物!服部幸應さん通販のスーパーデリシャストマトをご紹介いたします

SuperDelicioustomato

※ 2023年7月31日をもちまして、服部幸應さんのお取り寄せは終了いたしました。

市場に出回らない「スーパーデリシャストマト」という高級トマトを、日頃お世話になっているご夫婦から頂きました。

お世話になっているにもかかわらず、頂いてしまったという厚かましさですが、まるで果物のような甘さの大変美味しいトマトで驚いてしまいました。

今回は、服部幸應さんの通販サイトにて販売されている、「スーパーデリシャストマト」をご紹介いたします。

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まるで果物!糖度9度の「スーパーデリシャストマト」について

cut-superdelicioustomato

高糖度のトマト

スーパーデリシャストマトは、とてもみずみずしくて味が濃く、まるで果物のような味わいで、その糖度はなんと9度です。

一般的なトマトの糖度は4~6度ですから、普通のトマトより2倍の甘さです。

ちなみに、スイカの糖度が10度前後ですので、このトマトの甘さをご想像いただけるかと思います。

甘さと酸味のコラボレーション

さらに驚いたのが、甘さと酸味の両者の「主張」です。

口の中で甘味と酸味が弾け、そのバランスが絶妙なのです。

弾力のある果肉

果肉に弾力があるのも わたしの好みで、ストライクゾーンにがっちり入りました。

とても味わい深い「スーパーデリシャストマト」。トマトをお好きな方には たまらないと思います。

30年の歴史を誇る「スーパーデリシャストマト」

superdelicioustomato and greensalada

スーパーデリシャストマトは、お米の産地としても有名な、宮城県大崎市で栽培されており、「玉光デリシャス」という品種です。

この高糖度のトマトは、たった6軒の農家さんが有機肥料を使って栽培されているそうで、毎日、毎日、トマトの生育状態をチェックして、時間をかけて大切に作られています。

野菜にとって、「土づくり」はとても大切ですが、数十年もかけてこられたのが驚きです。

じつは、納得のゆくトマトがなかなか育たなかったため、一度、栽培するのを断念したこともあったそうですが、あきらめなかった農家さんたちは、30年という長い年月をかけ、この美味しいトマトの栽培を成功させました。

なお、「スーパーデリシャストマト」という商品として出荷されるものは、収穫するトマトの約半分なのだそうです。

厳しい世界ですね。

したがいまして、「スーパーデリシャストマト」は、かずかずの試練を経ている、たいへん貴重なトマトなのです。

「スーパーデリシャストマト」の美味しい頂き方

ルッコラとともに

superdelicioustomato with rocket

「スーパーデリシャストマト」を、わが家の畑で採れたルッコラと一緒にいただきました。

軽く塩をふってオリーブオイルをたらし、パルメザンチーズを削っていただきますと、これだけでもう御馳走です。

この日は、まだ明るいうちから、ワインをいただいてしまいました。

やっぱり丸ごとかじりつきがナンバーワン

SuperDelicioustomato

高級トマトとはいえ、やはり丸ごとかじりつくのがが、一番美味しかったです。

トマトを包丁で切ってしまうと、どうも美味しさが半減してしまう気がするのです。

こどもの頃から、トマトは畑でもいで、そのまま食べるのが最高に美味しいと思っています。

「スーパーデリシャストマト」の購入方法

superdelicioustomato in cage

高糖度のスーパーデリシャストマトは、服部幸應さんのお取り寄せというサイトから、お求めいただけます。

期間限定で販売されているようですので、公式サイトを 参考になさってください。

[詳細] 服部幸應のお取り寄せ「デリシャストマト」

まとめ

superdelicioustomato

服部幸應さんの通販サイトにて販売されている、「スーパーデリシャストマト」をご紹介いたしました。

こちらのトマトは、服部幸應さんご本人も、実際に召し上がって推薦されているのだそうです。

自宅用にも、お贈り用にもぴったりですので、おためしになってみてください。

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美味しいお取り寄せ食のこと
この記事を書いた人
カジトラ

関東在住の専業主婦です。
夫と二人暮らし。
2023年の春、海に近い地域に移住しました。

家族の介護、某シンクタンクで馬車馬のように働き詰めだった日々に区切りをつけ、現在は農学博士 木嶋利男氏が提案するコンパニオンプランツ栽培で野菜を育てています。

文明の利器を取り入れつつも、古き良きモノ・慣習を大事にしながら暮らしてゆくことを目指しています。

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カジトラ