スポンサーリンク

栗原はるみさんレシピ|ブルーベリーのフローズンヨーグルト|爽やかでリッチな味わいを楽しめます

blueberryfrozenyoghourt(0)

栗原はるみさんの「ブルーベリーのフローズンヨーグルト」レシピを、ご紹介いたします。

ブルーベリーの粒の食感と、なめらかなヨーグルトの組み合わせが大変美味しく、アイスクリームのようなコクを楽しむことが出来ます。

冷凍のブルーベリーでも美味しく作ることができますので、おためしになってみてください。

スポンサーリンク

栗原はるみさん「ブルーベリーのフローズンヨーグルト」レシピ

材料

blueberryfrozenyoghourt

・ブルーベリー 1パック(200グラム)
・生クリーム 1パック(200cc)
・グラニュー糖 80グラム
・プレーンヨーグルト 1カップ(200cc)
・レモンバーム 適宜

栗原はるみ yutori no kukanから引用

生クリーム100cc、エバミルク100ccと、アレンジしても美味しくなります。

おもに使う道具

・ボウル
・泡だて器、ハンドミキサーなど
・木べら
・まな板・包丁
・金属のバット、琺瑯容器など

つくり方

※ 次の章で、写真付きでご紹介します。

1. ブルーベリーは洗って水気を拭く。

2. レモンバームは葉先を摘み、洗って水気を拭いて細かく刻む。

3. ボウルに生クリームとグラニュー糖を入れて、しっかり泡立てる。

4. [3]の生クリームにブルーベリーを入れ、好みで軽くつぶす。

5. [4]にヨーグルト、レモンバームを加え混ぜる。

6. 金属のバットなどに流しいれてラップをし、冷凍庫に入れる。半分くらい凍ったら取り出して全体を混ぜる。これを2~3回くり返す。冷やした器にすくって盛り付ける。

栗原はるみ yutori no kukanから引用

栗原はるみさん「ブルーベリーのフローズンヨーグルト」作り方

1. ブルーベリーは洗って水気を拭きます。

blueberryfrozenyoghourt (2)

2. レモンバームは葉先を摘み、洗って水気を拭いて細かく刻みます。

blueberryfrozenyoghourt (6)

3. ボウルに生クリームとグラニュー糖を入れて、しっかり泡立てます。

blueberryfrozenyoghourt (8)

4. [3]の生クリームにブルーベリーを入れて、お好みで軽くつぶします。

blueberryfrozenyoghourt (11)

blueberryfrozenyoghourt (13)

blueberryfrozenyoghourt (14)

5. [4]にヨーグルト、レモンバームを加え混ぜます。

blueberryfrozenyoghourt (16)

blueberryfrozenyoghourt (18)

6. 金属のバットなどに流し入れてラップをし、冷凍庫に入れます。半分くらい凍ったら取り出して全体を混ぜます。

これを2~3回くり返します。

冷やした器にすくって盛り付けて出来上がりです。

1時間ごとにかき混ぜますと、カチカチに固まりません。

blueberryfrozenyoghourt (20)

blueberryfrozenyoghourt (21)

blueberryfrozenyoghourt (22)

栗原はるみさん「ブルーベリーのフローズンヨーグルト」美味しく作るポイント

blueberryfrozenyoghourt (3)

レモンバームは、出来るだけ細かく刻んで入れますと、香りが高くなり、舌触りも良くなります。

余談になりますが、レモンバームは非常に繁殖力の高いハーブです。

1苗で、お料理のいろどりや、香り付けに活躍しますので、おすすめしたいハーブです。

[ご参考]

冷凍する容器について

blueberryfrozenyoghourt (1)

わが家は、バットの代わりに、「琺瑯」で冷凍することもあります。

蓋付きで販売されている、野田琺瑯ホワイトシリーズは、ラップをする必要がありませんので便利です。

まとめ

blueberryfrozenyoghourt(0)

栗原はるみさんのレシピ「ブルーベリーのフローズンヨーグルト」をご紹介いたしました。

ブルーべりーの粒の食感と、なめらかなヨーグルトの組み合わせが大変美味しいフローズンヨーグルトですので、おためしになってみてください。

[関連記事]

簡単で美味しい!ブルーベリーとクリームチーズのパイレシピ

ブルーベリーで2つのレシピ|ジャムとコンフィチュールの作り方

スポンサーリンク
デザートのレシピ食のこと
この記事を書いた人
カジトラ

関東在住の専業主婦です。
夫と二人暮らし。
2023年の春、海に近い地域に移住しました。

家族の介護、某シンクタンクで馬車馬のように働き詰めだった日々に区切りをつけ、現在は農学博士 木嶋利男氏が提案するコンパニオンプランツ栽培で野菜を育てています。

文明の利器を取り入れつつも、古き良きモノ・慣習を大事にしながら暮らしてゆくことを目指しています。

シェアする
スポンサーリンク